節分
2026年2月4日 14時21分
2月3日(火)は節分。夕食は節分献立で、玉子焼きとツナマヨの手巻き寿司と寄せ鍋でした。それそれで手巻きを楽しみながら食べました。
夕食後は、娯楽室で節分行事を行いました。今回も生活係の人たちが劇をして盛り上げてくれました。見る側も手作りのお面をかぶって参加しました。劇の後、みんなで豆まきを楽しみました。
2月3日(火)は節分。夕食は節分献立で、玉子焼きとツナマヨの手巻き寿司と寄せ鍋でした。それそれで手巻きを楽しみながら食べました。
夕食後は、娯楽室で節分行事を行いました。今回も生活係の人たちが劇をして盛り上げてくれました。見る側も手作りのお面をかぶって参加しました。劇の後、みんなで豆まきを楽しみました。
3年生は生活単元学習で「あわせてならそう」を年間通して行っています。
先日の成果発表会ではミニキーボードで「ドレミの歌」「きらきら星」を発表しました。またお父さんお母さんにハンドベルを担当していただき、「きらきら星」の合奏をしました。
色譜を見ながら、合図に合わせながら、友達の音に合わせながら、音を奏でています。今日の授業では、お父さんお母さんがしていたハンドベルに挑戦し、4人で「きらきら星」を演奏しました。とても難しかったですが、合図を受けてハンドベルを奏でました。
1月30日(金)中学部1年生は校外学習へ行きました。中1はれんげタイムで宇和町についての地域学習をしています。今回は、その宇和町の文化に触れるための校外学習です。
①愛媛県歴史文化博物館
「へぇ~。」昔の暮らしについてたくさん知ることができました。
ワークショップ体験では「トートバッグ作り」をしました。「楽しい~。」
②オフサイトセンター
「事件は会議室で起こっているんじゃない!」緊迫した会議体験をさせていただきました。
③ジョイフル
温かくておいしい食事に、みんな大満足でした。
④先哲記念館(高3生の卒業制作展見学)
⑤町並み散策~シールラリー~
クラスで協力して、各ポイントを見付けました!地図を見ながら探す体験、楽しかったね。
学校のある宇和町についての知識が深まりました。みんなで過ごした一日は、温かく楽しい思い出になりましたね。
1月28日(水)、防災学習会があり、『非常持ち出し袋』について学びました。
今回は、非常持ち出し袋についての知識を深め、興味関心を持って準備等を自分で行えるよう、クイズ形式で行いました。説明の後、くじで当たった人から順番に、たくさんある品物の中からこれはと思う物を非常持ち出し袋に入れていきました。水や食料、ラジオや懐中電灯などの他にも、ゲームやおもちゃなどを選ぶ人もいました。
人それぞれ必要とするものが違うことや、性別による違いがあることも学びました。いざという時に自分にとって何が必要か、何を入れておきたいかを考えるよい機会になりました。
どのくらいの重さになるのか、実際に背負ってみました
事前学習会でも熱心に取り組みました
1月27日(火)に校外学習に行きました。開明学校や宇和民具館、先哲記念館等宇和の様々な施設を巡りました。楽しみながら、宇和の歴史について学ぶことができました。
晴れた日に、運動場に行って自分たちで作った凧をあげました。
先生にひもの長さを「ながく」「みじかく」とお願いして調整してもらい、
みんな糸の持ち手をもって走りました。
風に乗って高く上がる凧を見上げて、みんな嬉しそうでした。
宇和特別支援学校では、13時20分から10分間、毎日清掃を行っています。清掃前後には、放送当番さんが、放送で清掃を呼びかけています。
今週は、小学部の当番で、小3児童がいよいよ放送デビューです。給食後は、校長先生と一緒に練習をしました!
さあ、いよいよ本番です。放送室に、レッツゴー!
音量を上げて、いよいよスタート!
「そうじのじかんです。きれいにしましょう!」
「これで、そうじをおわります。きれいになりましたか?5じかんめのべんきょうもがんばりましょう!」
とっても上手に言えました!これからも、放送当番がんばってね!
聴覚・肢体不自由部門校舎にて、今年度最後となる手話学習会を実施しました。
初級・中級・上級に分かれ、初級講座では「卒業」をテーマに、場面を想定しながら手話表現を学びました。ジェスチャーゲーム形式で行うことで、和やかな雰囲気の中で理解を深めることができました。
今後も、連携して学びを積み重ねていきたいと思います。
卒業生を送る会のプレゼントを買いに、ダイソーに行きました。
買い物リストを見ながら、2人1組で買い物をしました。
セルフレジも上手に使えました。2月6日の卒業生を送る会で渡します。
1月20日(火)、寄宿舎では避難訓練がありました。今回の訓練は、食事中に地震が起こった場合を想定してのショート訓練でした。
訓練があることが予告されていたためドキドキしながら過ごした人もいましたが、実際に始まると全員が指示に従って食事を中断し、落ち着いて行動していました。
指導員も状況を見ながら、その後の避難経路を確保しました。