【寄宿舎】夏祭り
7月10日(金)寄宿舎では夏の一大イベント夏祭りが開催されました。この日のために一生懸命練習したeスポーツ太鼓、歌にダンス、本格的な太鼓のステージ発表を披露し、大きな拍手をもらって嬉しそうでした。出店ではビンゴ、射的、ボッチャ、ヨーヨー・うまい棒釣りを楽しみました。夢たまごさん、あい笑さんにもご協力いただき大盛況でした。笑顔いっぱいの夏祭りになりました!
7月10日(金)寄宿舎では夏の一大イベント夏祭りが開催されました。この日のために一生懸命練習したeスポーツ太鼓、歌にダンス、本格的な太鼓のステージ発表を披露し、大きな拍手をもらって嬉しそうでした。出店ではビンゴ、射的、ボッチャ、ヨーヨー・うまい棒釣りを楽しみました。夢たまごさん、あい笑さんにもご協力いただき大盛況でした。笑顔いっぱいの夏祭りになりました!
雨上がりの暑~い日!最高のプール日和でした☆
プールに入る前に約束事をしっかり確認し、シャワーを浴びて、プールにちゃぷん!
でも、冷たいシャワーに苦戦する子や、初めてのプールにドキドキする1年生、、
でも、自由時間には全身を使って楽しむ様子が見られました!
浮島にのったり、水鉄砲で水をとばしたり、ぷかぷか浮いたり、楽しんでいます♩
まだまだプールで遊びたいな~~~
夏祭りまであとわずか。寄宿舎生も寄宿舎指導員も、楽しい夏祭りにしようと準備に余念がありません。
文化係が集まってプログラムを作成しました。とても個性豊かなプログラムに仕上がっています。
寄宿舎生が作成した招待状を先生方に持っていきました。少し緊張したけれど、笑顔で受け取ってもらえました。
ステージ発表に出る寄宿舎生は歌やダンス、太鼓と練習を頑張っています。寄宿舎生の保護者の皆さん、先生方、ステージ発表を見に来てください。
遊びの時間に、大小様々、形も様々なたくさんの氷で遊びました。おもちゃが入っている氷を手で触って溶かしおもちゃをゲットしたり、色水氷でお絵描きをしたりしました。また、氷ボーリングのコーナーでは、氷がスルスル滑るのを楽しみながらペットボトルを倒しました。児童たちは、氷の冷たさと感触、解けていくおもしろさや不思議さを感じながら時間いっぱい遊びました。
聴覚・肢体不自由部門校舎にて、第2回手話学習会を行いました。
初級・中級・上級の3つのグループに分かれ、初級グループでは、手話を使ったバースデーチェーンゲームや手話しりとりを実施し、楽しみながら基礎を学びました。
また、今回から復習ができるように、研修の様子を録画しました。
児童生徒に還元できるよう、今後も研修内容の定着と技能向上を目指し、継続して取り組んでいきます。
6月26日(金)8時から火災集合訓練が行われました。朝食を終えて、歯磨きや登校準備をしていると、訓練の非常ベルが鳴りました。寄宿舎生には告知しておらず、驚いた寄宿舎生が多かったですが、落ち着いて娯楽室に集合しました。
6月29日(月)には事後学習が行われ、自分の命を守る大切さについて学びました。
6月24日(水)大洲の放課後等デイサービス、チャレンジド・ラボさんとのeスポーツ交流会がありました。
初めに、指導員からゲームの流れの説明を受け、いよいよ交流スタートです。最初は緊張した様子で自己紹介をしていましたが時間が経つにつれ参加者みんなで応援したり、励ましたりと楽しい時間を過ごせました。
小学部では、今年もキャスリン先生と一緒に英語学習を行いました。
先生の手本をまねてキャスリン先生の顔を見ながら「I‘m、○○。」と自己紹介した子どもたち。
キャスリン先生から、頭や手などの体のパーツは英語で何と言うかを教えてもらい、体を動かしながら「Head sholders knees and toes kneeds and toes」を歌いました。キャスリン先生の言う英語を聞いて、体のパーツを触るクイズにも挑戦しています。楽しく活動しながら英語に触れることができました。
子どもたちは12月の再会を楽しみにしながら、先生とお別れしました。
本校では、教職員のICT活用力向上を目的として、Microsoft Teamsおよびロイロノートを活用した研修を実施いたしました。
非常時や災害発生時などにおいて、迅速かつ的確な情報共有と連携が図れる体制づくりを目的に、Teamsの研修を行いました。
また、ロイロノートの研修では、動画の作成・編集方法について学びました。
これにより、授業での学習支援や教職員間での情報共有を、より効果的に行うことができるようになることを目的としています。
今後もこのような研修を継続し、安全で質の高い教育活動の充実に努めてまいります。
6月22日(月)の体育の授業。中学部は心肺蘇生法についての学習をしました。
「人が倒れていたら、どうする?」の質問に
「たすけます!」「心臓マッサージをします!」「消防車をよびます!」「助けを呼びます!」とたくさんの素晴らしい意見が出ました。
次に、訓練用の人形を使って胸骨圧迫(きょうこつあっぱく)の練習です。
30回ずつ押したら、次の人に交代。30回って、とっても大変です。
自分でできることってなんだろう。誰かを助けるときに、できることが一つでもあるといいですね。
とても良い経験になりました。